グラ愛
No.139891
男性 ワシントンだけでは無く
このクラブの攻守心臓部で無ければ成らない
田口選手も役割としては物足りない
J1ならまだしもJ2であの程度しか存在感を出せていないのは問題
兎に角最近は彼が持ってからのスピード感の無さが目に付く
これでは今回の京都の様に守備で全体に引き守備への切り替えで
更に速い戻りでブロックを形成する相手を崩すのは簡単では無い
昔のウチの様にシモビッチが入った事でラインを目一杯下げるしか無い相手に対して
あれだけシュート数を増やせ無いのも田口やワシントンの捌きの悪さや遅さ
一時見られた飛び出しの少なさが相手の混乱を誘発出来ず
安定して守られてしまう要因に成っている
守備面でも勿論最終的にはDF陣の問題と成るがそれ以前の出し手に対する
適切で迅速なプレッシャーを掛けられていない
特に田口に関しては切り替えや戻りも遅い上に厳しい寄せが出来ていない
当たりの部分だけ切り取ればワシントンの方がまだその点はやっている
守備専任としてワシントンを考えるなら田口がせめて攻撃で秀でた仕事をしなければ
この二枚のボランチ(舵取り、臍)は機能している事に成らないし
ある程度失点を覚悟したとしても得点で相手を上回って勝つのはそう簡単では無いと思う

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