No.140321
2013年春当時の川崎に関する
記事ですが・・
もしかしたらご存知の方も
みえるかもしれません。
一部ですがこう書かれてます。
(失点が多く攻めも機能しない)
極端な不振で岐路に立つ
風間サッカー理論!
理想ばかり追っても内容、結果が
ついてこなければ愚挙でしかない。
理想を確立するために今を過程の痛みと
我慢するのか、現実的に1勝をあげることを
目指し何か策を講じるのか。
風間サッカーは大きな岐路に立っている。
今のグランパスと似ていますね。
もちろんグランパスは川崎と同じ道を
通るわけではないのですが
参考にはなります。
熟成には我慢が必要かと思いますが
昇格は譲れないところです。
この経験をもとに目の前の試合を
勝つことへ向かってほしいと思ってます。
今を継続して強くなってほしいです。