No.1423630
マッシモは4ー4ー2のブロックで守備で固めて
焦れて出てきた相手の隙を突いたり
引っ掛けた後に突破力がある
サイドアタッカーに預けたり前に飛ばして
カウンターで仕留める戦法取ってて
それで勝ち点取りこぼす事はあったけど
守備→攻撃の再現性は十分ある
ミシャは見てわかる通り攻撃的で
中盤からの縦パスやサイド攻撃でWBにボールを届けて仕掛けさせてチャンスメイクしたり相手がプレスで繋がせないようにしようと前に出てくるとその裏を狙ったフィードやサイドチェンジを使っていて
攻撃しててどう見ても再現性がある攻撃をちゃんとやってる
対して長谷川はどうだよ?
東京時代までは4ー4ー2ブロック敷いて後は全て2トップに任せる戦法、だけど守備の細かいところが選手任せなせいで所々穴があるから守備の硬さはそこまでない
しかも攻撃も前に持っていく形が無いから毎回違う
ストレートにいうとやってる事が
マッシモの劣化版
名古屋に来てマッシモ時代の守備陣が残っていたのにも関わらず守備を崩壊させる
負けが込んだため3バックに変更
ボロボロになった守備に応急処置して
似たような形で前線の選手に攻撃を任せるやり方してたけど攻守共に再現性皆無
結局はマッシモ時代の強さは見る影も無くなり
守備力は明らかに低下して守り方が人数かけて守ることしか出来なくなってた、とどめに成績も悪い
ちゃんと試合見て何が再現性か理解してから発言した方が良いよ?