日刊グラン
No.144679
町田・森村「僕たちがボールを持つ時間が長くなってくると、相手がオフェンスの面で少しずつ味方をサポートする部分をサボり始めました。そのおかげでウチのプレッシャーがかかるようになって(略)後半は相手の攻撃のクオリティが下がったと思います」

常に100%のギアを入れているのは難しいと思う。その代わり、自分たちがボール持っている時間をさらに伸ばせば問題ないんだ。攻め続けることが一番の守備だね!(ディフェンス陣の改善の余地はまだまだあると思うけど。笑)

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