田中
No.155708
中村憲剛
ハイライトですが、ルヴァンカップ観ました。

ロスタイムのソウザのダメ押しのときに
憲剛がハーフラインあたりで前めに行っているチームのバランスを考えていたのをみると(時間もない中でもうワンチャンスを狙って)
風間監督が言う『いるべきところ』が思い浮かびました。

最終的に決められてしまいましたが
最後に憲剛があそこまで戻ってカバーをしようとする姿をみると最後まで諦めない気持ちを感じました。

グランパスでは小林がよくカバーをしているのを見ます。

風間攻撃サッカーの見本であるフロンターレに勝ってほしかった
(フロンターレ=グランパスとは思っていませんよ)

正直、グランパスとフロンターレが対戦することがあったら
ものすごく楽しいサッカーなんだろうなと個人的に思いました。

勝つためには必要なガチガチサッカーもありだと思います。
その重みもわかりますが、でもやっぱり決定機を何度も創り出す
創造ある攻撃サッカーが良いですね。


返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る