No.185907
男性 神戸のジョン・ウヨン選手のインタビュー
神戸戦試合終了後の神戸の5番 チョン・ウヨン選手のインタビューの中で通訳者は"最大限名古屋の長所というものを抑えることができたと思います"と略して訳しましたが、そうではなく実際は、韓国語を直訳すると"名古屋の長所を最大限多く殺そうと準備したのが重要だったようだ"と言いました。要するに対策していたということです。風間監督は自分らができるかどうかが重要であって相手は関係ないといったことをいつも言いますが、同じポゼッションサッカーをした神戸はそうではないということです。同監督はフォーメーションも単に最初に戻る守備の位置だと言いますが、それだけではないと思います。