かにたまん
No.186364
男性 相手があってのこと
川崎はハイラインで似たスタイルで来たのでがっぷりヨツのいい試合になった。神戸はハードワークでプレスしてきたためDFは取られやすくハイラインではリスクが大きかった。その中でボールをキープして正確に前に出せるのは名古屋の選手でなくとも中々難しいわけで、時にはラインを少し下げて相手を誘い込めたらかえって中盤から前にスペースができるのでスペースや裏に走り込んでもらう、あるいはそういう選手を選ぶ方がよいと思う。
ロングパスになってカウンターみたいになるかもしれないがプレスに来る選手を剥がした状態で前に速く運びフィニッシュで基本の早いパス交換を利用してもよいし。
風間監督はロングパスをしてはいけないと言っていない。点と点が合えばロングパスもパスサッカー、目が合う、つまり選手間で意図が通じてたら足元のパスでなくともよいはず。
パスサッカーのベースを保っても、相手の出方によってもう少し工夫の余地があると思う。

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