No.216211
風間監督が続投することで未来が良くなると考える人もいれば、風間監督が辞めることで未来が良くなると考える人もいる。
どちらも名古屋グランパスを愛し、各々の考え方でグランパスの未来が良くなることを考えていることに違いは無いのではないか?
あたかも監督批判する者はグランパスを愛していない、または現在のことしか考えていないかのようにレッテルを貼りたがる人がいるが、なぜそのように言い切れるのだろうか。
風間監督を続投することが正解なのか間違いなのか、それは何年後かになってみないとわからない。
それは続投派も解任派も同じなのではないか?
続投派の人の中でも狂信的な人はやたらと自分は未来が見えていることを強調したがるが、予言者か何かなのだろうか。
クラブが続投するなら自分はそれに従い、心から応援するが、風間監督を持ち上げたいがために反対意見を持つ人を嘲笑する人が最近目に余る。
自分たちでサポーターの品位を下げてどうなるというのか。
もう少し考えて貰いたい。