TA
No.242112
フットボリスタの名古屋特集を
読んでいますが・・

転売対策での
ダイナミックプライシングには
正直、違和感を感じます。

そもそもダイナミックプライシングの
基本的考え方としては
需要が低ければ
価格が下がり需要喚起する、
需要高ければ価格が上昇して
逆に需要を抑制する機能。

もちろん試合、日程により実需要は変化する
と思いますが現グランパスの場合、
一部の転売対策の為に全ての席主で
えっ?というチケット価格になって
この需要抑制機能により価格高騰が
ストレスになっていては
本末転倒ではないかな、と感じます。

何か他に良い方法は無いなものでしょうか。

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