中道 2019/04/01 08:01 SH-01G No.272915 男性 いくらネガられても、明るい笑顔でファンサービスを絶やさなかったアーリア。だから、アーリアのゴールをサポーターは我が事のように喜んだ。また、選手も日々の努力を知っているだけに喜んだ。30才にしてこれだけ脚光を浴びた。渡り鳥生活は封印し、今の姿勢を継続し、テニスと言えばジョコビッチに匹敵するよう、グランパスはアーリアが代名詞位に今後の更なる活躍を願う。