ああ
No.302037
どん底の去年の夏、何があっても風間監督に最後まで任せて残留を勝ち取ります、と宣言した小西社長。夏の大補強をしながら、最終節ギリギリの残留決定となった。

そして今年。今、この状況の中で、社長自らが大きく掲げたACLを勝ち取るために、それでも風間さんに最後まで任せるのか?

いや、社長は今こそ、大森スポーツダイレクター、風間監督の2年半の仕事と、投じた資金の効果を照らすべきだ。そしてACLを取るために彼ら2人に全権を任せるべきなのかを再考すべき。

ただニコニコして風間さんは素晴らしい!っ言い続けるのが社長の仕事ではないのだから。

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