あああ 2015/02/12 11:56 305SH No.30975 かつてのケネディは2トップより1トップの方が活きた。 1トップの方がターゲットマンとしての長所、 周りが後ろから追い越す事で2列目も活きる。 ダニルソンも一緒。 横に並べるより前後の関係になることで ダニも周りも活きる。 ダニが調子悪い時は、 コンビネーションが得意な泰士、矢田をボランチで組ませればいい。 ダニダニダニ、連投すみませんでした。