No.331910
☆まこやん
44歳
前田のゴールは去っていった風間氏への餞別に思えた。
相手の届かないところにワントラップでボールを止められれば
即、決定機になる。前田のゴールはそれを体現したものだった。
攻撃においては風間氏が残したものは生きている。
守備が整備されたのはよくわかった。前からプレスをかけて
ショートカウンターを狙ってはいなかった。アウェイだから
そうしたのか。次節以降、アグレッシブさを見せてほしい。
(none)
2019/09/28 21:23
完全に同意。
直輝のゴール、完全に直輝とジョーの目が揃い、なおきが"止める"で完全に相手を外した。
そして流し込んだ。
風間サッカーはたしかに残っている。
ただ薄れつつあるのは否定できない