ああ
No.342357
勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし
別にこの言葉は理由があるなしではない

「負けるときには、何の理由もなく負けるわけではなく、その試合中に必ず何か負ける要素がある。一方、勝ったときでも、すべてが良いと思って慢心すべきではない。勝った場合でも何か負けにつながったかもしれない要素ある」

負けたら反省を、勝っても精進を、そういう言葉です、悪しからず

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る