ああ (iPhone ios14.2)
2020/12/23 10:43
男性
下の方達も言ってるけど、有望な若手は移籍金も高いだろうし、それこそ上位クラブから取ろうと思ったら可能性は高くない。
一方で来年はJリーグが4試合多く降格枠が4つ、加えてACLもあり、オリンピックもあるかも知れない、コロナ次第ではスケジュールもまた変更になるかもしれない、例年にない全く予想できないシーズン。
正直、今年3位になったが、サイドバック以外は選手層薄いと思うし、今年ACLを戦ったチームの成績見ると、最低各ポジション2人の陣容を揃えないととても戦えないと思う。
そう考えると、補強としてはいかに即戦力を安く確実に獲得できるかになる(有望な若手狙って取れなかったら全く意味がない)、そしたら必然的に多少ピークは過ぎた選手の補強になっても仕方ない。
お金の事情は外野より内部の方が分かってるだろうし、ここまでの補強の仕方見ると年俸高くても移籍金発生しない方がメリットあると考えてるんじゃない?
点取屋獲得の動きが出てこないことが少し不安だが、ここまでの動きは十分頑張ってると思う。