ああ
No.430676
放映権がクラブの主な収入源になっているのは、DAZNが契約したJリーグの放映権の話だけな。

今回問題になってるのは、AFCが今年から8年契約で売ってしまったFMAと言う中国がらみの合弁会社の話で、この契約は、ACLと日本代表の放送に関する事だから、出場チームの賞金以外では日本のクラブの財源には全く関係がないんだよ。

漏れ聞こえている話によると、相当エゲツない金額をふっかけてるから、誠意をみせて対応に当たっている忍耐強い日本の放送局でも、次々と契約を諦めているらしい。

特にお金を持っていると思われている日本関係の放送にはかなりの強気な態度らしいので、
テレビ朝日も放送を諦めて、それによる影響で、やべっちFCが終了したともっぱら話題になっているんだよ。

日本テレビも諦めたらしいしね。

つまり8年は日本代表戦もACLも全く放映出来ない可能性だってある。

だったら今は日本の放映局全てが協力して、今は急に値段を下げてもどこも買わずに、この合弁会社を倒産させた方が将来的にもいいんじゃないかと言う事だね。

オセアニア連盟に加入する案も、中国以外の東南アジアが一斉に加入するなら、本当に妙案かも。
金だけが目当てでこんな馬鹿げた契約にサインしたAFCをこらしめるためにも良いアイデアかも知れない。

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