No.433797
Sportivaの記事
国内組で代表招集するとなった時に中谷、豊、稲垣を推してくれてるのいいね
※長文ごめん
以下、抜粋
CBについて
「成長著しい名古屋グランパスの中谷進之介(3月24日で25歳)の招集も十分に考えられる。
対人の強さと守備センスが光る中谷は、2年連続リーグ戦連続出場を更新中の注目株。森保ジャパンで要求されるビルドアップ能力も高いだけに、このタイミングで試してみたい選手のひとりだ。」
左SBについて
「ここで試してみたいのが、堅守名古屋が誇る左サイドバックの吉田豊(31歳)だ。2008年にヴァンフォーレ甲府でデビューして以来、清水、サガン鳥栖、そして現在の名古屋で年々進化を遂げる吉田は、小柄ながらデュエルに強く、ハイレベルな守備が自慢。また、機を逃さない攻撃参加とクロス供給にも定評があり、これまで代表経験がなかったことが不思議なほど。国内組だけで編成される可能性が高い今回は、絶好のチャンスだ。」
ボランチについて
「そこで、大島の穴を埋める候補として浮上するのが、名古屋の稲垣祥(29歳)だ。稲垣は昨年加入初年度でスタメンを確保すると、コロナ禍による超過密日程にもかかわらず、運動量を要求されるボランチでリーグ戦全34試合に出場。守備では米本拓司(30歳)とのコンビで攻撃の芽を摘み、チャンスと見れば攻撃にも参加する黒子タイプだ。甲府、広島を経て、新天地でも着々と進化を遂げているだけに、招集する価値は十分にある。」