クレパス
No.462443
鬼木フロンターレは前半で試合を決する気満々だった。
マッシモ不在のグランパスは、先頭に立って鼓舞する人がいないのもあったのか、なんとなく試合に入り、気合十分の川崎の攻撃を受けに回った。

同じ守るにしても、去年のホーム試合のようなアドレナリン全開の闘いでなければ太刀打ちできないほどの力の差があるのは確か。
丸山が言っていた「自分たちがボールを握る時間」を作れないほど受け身になった理由は、相手が強かっただけなのか、自分たちの気合不足もあったのか…
次戦で答えを見せてもらう。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る