No.496900
社交辞令にしても嬉しかった!
「"いつだって俺らの誇り" この言葉を僕からサポーターの方々に送りたいと思います。
素晴らしいスタジアムの雰囲気、声援が常に自分の心を奮い立たせるものでありました。
1年間苦しいシーズンとなりましたが、素晴らしい選手に恵まれ、改めてプロフェッショナルであるということはどういうことなのかを再確認できました。
1年間という短い期間でしたが、名古屋グランパスは自分にとって特別なクラブとなりました。
またいつか赤いユニフォームを身に付けて、たくさんのサポーターの方々と喜びを分かち合いたいと思っています。
本当にありがとうございました。」