No.513798
男性 50歳 ユース監督がトップチームの監督になること
結構あるあるだと思います。成功例
川崎の鬼木さんが有名ですが
鳥栖の金監督もそうだったと思います。
2人とも選手時代の実績はさほどでしたが
ユース監督を経て、トップチームのコーチになり
そして監督になった
という流れです。
実績がないとトップチームの選手のコントロールが難しいかもしれませんが
ユースの監督をすることとトップチームのコーチを経ることでうまくチームを掌握するパターン。
さらに
川崎は、風間さんの攻撃戦術をうまく活用して強いチームを作りました。
鳥栖も、マッシモの守備戦術を参考にチームを作っていると思っています。
名古屋はどうでしょうかね。