デル日出郎
No.62042
 名古屋との決別とも受け取れる発言をした闘莉王 Copyright(C) 2013 デイリースポーツ/神戸新聞社 All Rights Reserved.
 「J1、名古屋4−2甲府」(7日、豊田スタジアム)
 今季限りで退任する西野朗監督に続いて、ホーム最終戦のセレモニーに主将としてあいさつを行ったDF田中マルクス闘莉王は「こんなバラバラな状況になってはいけない」と声を張り上げた。
 セレモニー後、発言の真意を問われると「ピリッときたでしょ。波紋?まあね。でも本気で狙ってほしいし、優勝してほしい」と決別とも受け取れる発言をした。
(デイリースポーツ 11/08 09:30)

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