ああ■ 2022/07/16 13:56 iOS15.5 No.681813 >>681808 選手本人が能力向上のため意図的にドーピングを行ったのであれば、厳しく糾弾されるべきだけど、 過失の可能性や、そもそも検査結果間違いの可能性もある中で、「擁護は絶対にしてはいけない」というのは貴方のエゴですよね。 ちなみにJADAで紹介されているドーピング事例では、パフォーマンス向上目的で本人が接種する事例よりも ・咳止め薬 ・ビタミン系サプリメント ・悪意を持った他選手、スタッフからの投与 など、過失や嫌がらせによる事例も多いみたいですよ。