ああ 
No.681813
>>681808
選手本人が能力向上のため意図的にドーピングを行ったのであれば、厳しく糾弾されるべきだけど、
過失の可能性や、そもそも検査結果間違いの可能性もある中で、「擁護は絶対にしてはいけない」というのは貴方のエゴですよね。

ちなみにJADAで紹介されているドーピング事例では、パフォーマンス向上目的で本人が接種する事例よりも
・咳止め薬
・ビタミン系サプリメント
・悪意を持った他選手、スタッフからの投与
など、過失や嫌がらせによる事例も多いみたいですよ。

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