ターミネーター
No.80716
名古屋グランパスがポストプレーヤータイプの選手を置くようになったのは、2006年7月にフローデ・ヨンセンが加入してから。
それから2008年シーズンまでヨンセン、2009年6月〜2015年までケネディとかわってきて、今年からシモビッチになった。
グランパスが高さに頼ったサッカーをするようになったのは、今に始まったことではないということ。
この間に監督も、フェルホーセン、ストイコビッチ、西野朗とかわってきたわけだが、その中で、一番ポストプレーヤータイプの選手を使いこなしていたのは、ストイコビッチだと思う。
リーグ戦初優勝&アジアチャンピオンズリーグベスト4へと導いてくれたからね。
今年から就任した小倉は、まだシモビッチを生かしきれていないと思います。

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