ああ 2023/06/04 11:47 Chrome No.809065 >>809052 引いて守る状況であっても、適切に状況を判断し、必要なシチュエーションではスピードと強度をもったプレッシャーをかける必要があります。 常にボール保持者が余裕を持って前線にボールを出せるようでは、後ろで守る選手は厳しくなります。 特に試合終盤は守っている選手の疲労も大きい。 前線の選手が適切で質の高いプレッシャーを相手ボールホルダーへかけるメリットは大きいです。 何も考えずに常にボールを追いかけろと言うわけではないです。