なごたま
No.871075
男性
ポケットへの侵入が脅威だったのが、もう無くなってしまった。たぶん、対策されている。
そこで、打開できそうなプレーを森島と久保がしていた。

森島はウラ(ポケット)へ行こうとしたが、結果的に出て来ず。ただ、その動きで相手DFが下がったことで、バイタルエリアにスペースができた。結果は戻りオフサイドに。

久保は、ゴール前付近において、人がいるところへドリブルしたプレー。こうなると内に相手選手が絞るから外が使える。

名古屋の戦い方が把握されていたとしたら、それを逆手にとって、対策されたことでできた名古屋のメリットを使い、相手にプレーの選択肢を与えて、最終的に自分たちのやりたいことをすればいいと思った。

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