ドン 2016/07/14 10:01 Chrome No.90513 西野監督時代は、中盤ではある程度プレスには行くが、追い掛け回さずスペースを埋めるサッカーをしていた。 サイドからセンタリングをされても闘莉王がいたから跳ね返せる。 早いクロスの場合は、牟田がよくポジショニングミスしていたが… 今はボランチが結構ボールに食らいつくので、相手チームにはそこを利用されている。 (パスの出し入れで簡単にかわせる) 本当はサイドハーフが絞らないと中盤スカスカなのに、永井・古林は張ったまま(チーム戦術??) 小川は気が効くので絞ってくれる。 昨日の小屋松も張ったまま。 これではショートカウンターのやりたい放題になる。