乳酸菌
No.92719
ゴール裏にあいさつに行ったイレブンにかけられた声は、もちろん厳しい声もあったが、それよりも選手たちを勇気づける声も多かった。「お前らがやるんだよ」「顔上げろ酒井!」。ただ今は優しさの方が、痛みとして選手の胸に突き刺さる。

 試合後、小倉隆史監督はしばらくベンチから立ち上がることが出来なかった。「現状の中でやっていくしかない。今、できる選手の中でやっていくしかないですね」。次の試合に向けて、チームをどのように立て直すのかという質問に絞り出した答え。指揮官の言葉に具体性がないのが悲しい。

ゲキサカより
マスコミにも具体性の無さを批判されてるけどどうすんの?
今すぐ辞めるってんなら具体性なくても良いけど

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る