ああ
No.981169
ガンバの攻撃は、ウェルトンや半田と黒川のSBコンビからのサイドを抉ってのクロス、特に足元への、からのゴールや、宇佐美の空いていたらどこでも狙ってくるシュート。
ダワンの後方から走ってきてのヘッドも要注意。
サイドの抉りと両ボランチ、SBも上がって6から7人ぐらい攻撃に上がってくることも多い。
高さはないが、サイドの攻防と、そこから中央へ供給される足元のパスの要注意。

守備は4バックにボランチに、前線まで戻る。
中央を固めて、ボールがあるサイドに人を集めるが、反対のサイドに大きく振られて失点するケースがある。
ボランチのダワン、鈴木が攻守によく走り、絡む、終盤足が攣るぐらいに動く。

攻撃になるとSBが上がって、ボランチも上がるので、速いカウンターはかなり有効。
特にうちのように、後半、永井、ユンカー、中山なんかが出てくると、ガンバは厳しいだろう。
また高さがあるチームではないので、セットプレーで名古屋の高さを活かした攻撃も得点できそう。



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