ああ 2016/10/04 13:31 501SO No.104351 この前の福岡戦見てて思ったのは、5得点も嬉しかったが完封した守備がもっと嬉しかった。 特に2列目の泰士、ハ デソンと、プレスにいくときに後ろのプレーヤーへの指示やマークの受け渡しなど短期間で随分洗練されてた。 今思うとピクシーが指揮官になったときにディフェンスの練習からするので当時感心したけど、あれはボスコの指示だったんだな。
グラお 2016/10/04 12:41 iPhone ios9.3.4 No.104350 U23作るなら大歓迎です! とにかくグランパスは有望な若手が入ってきても、試合経験積めなくてダメになるパターン多すぎるから… 来期の新人の確定してる選手は何人ですか??
ジャックナイフ 2016/10/04 11:38 SHL22 No.104349 男性 ロケットさんの言う通りですね!! サポーターができる事は、選手への大応援とスタジアムの雰囲気作り 選手だって人間です 気持ちよくサッカーさせてあげたいですよね 残留目指して選手とサポーター、一体になって突き進みましょう!!
ロケット 2016/10/04 09:49 iPhone ios9.3.5 No.104346 男性 24歳 終わって拍手という感謝を サポーターの説明会があったのを覚えてますか?議事録ではあるファンの方は久米さんのことが大嫌いや、辞めてくださいなどと書いてありましたね。たしかにあの頃はクラブに不信感がみなさん募ってました。しかし今はどうでしょうか。久米さんはもともとボスコ推しで、そしてボスコは名古屋から正式なオファーが来ず、他チームからのオファーを蹴ってでも、もしかしてのためにフリーでいてくれました。感謝しかないです。しかしまだシーズンは終わってません、残留できるかも分かりません。でも今クラブとサポーターが一つになって残留へ突き進んでいます。だから、だからこそサポーターはもっと応援して人いっぱい集めて、残留して、久米社長、ボスコの挨拶を謝罪と感謝の気持ちを拍手で表せるようにいま精一杯応援しましょう!! 長文失礼しました。
ああ 2016/10/04 09:11 SonySOL21 No.104345 新加入 絶えず新陳代謝は行っていかないといけませんので。来シーズンどうなるか判らないけど、取れる若手は取っておいた方が無難ですしね。 元々今年は少数精鋭を吟ってスタートしたので、これで案外落ち着いた人数になるかもね。
イラク代表 2016/10/04 08:56 iPhone ios10.0.2 No.104344 男性 残り3試合、野球に例えると新潟、名古屋、甲府はゲーム差なしで磐田が1ゲームリードって感じ。 残留争いは他のチームとの兼ね合いですが、ひとつの目安として勝ち点が34で残留したチームはありません。 磐田、新潟、名古屋、甲府の中で勝ち点34をクリア出来ないチームの中からJ2行きが決まりそうです。
しゃち 2016/10/04 08:37 iPhone ios10.0.2 No.104343 宮地に松本、知念、高井、ユースから梶山、深堀ってかなり多いので、退団選手絶対多いですよね… 今のメンバー残した方が結果出ると思いますが…
あさ 2016/10/04 07:49 iPhone ios9.3.2 No.104341 どこのチームも3連勝する可能性はあるし3連敗する可能性もある。 ここまできたら勝ち星計算をしても意味はないですよ。 極論1勝でも残留できる場合もあるわけだし、残り3試合はグランパスの勝利を願い残留ライバルチームの負けを願うのみ。
愛知のとら 2016/10/04 07:30 SOV32 No.104339 これから過去の対戦相手の成績など全く関係ない 残留争いの究極なプレッシャーとの戦い 過去に経験してる甲府・新潟・磐田は侮れない いかに俺達名古屋が耐えられるかが戦い! もはや闘莉王だけでは乗り越えられないんだぞ!
サッカー 2016/10/04 07:01 Chrome No.104338 男性 降格するのは、『新潟? 名古屋? 甲府? 磐田? のうちのどこなのか?』 名古屋(現在29)の残り試合は、磐田、神戸、湘南の3試合。 仮に、この3試合で2勝を上げて勝ち点が35になれば、残留が濃厚になるような気がする。(でも、名古屋が1勝1敗1分けだと、勝ち点は33にしかならない) 甲府(現在28)の残り試合は、福岡、湘南、鳥栖の3試合。 仮に、甲府が2勝1分けで、勝ち点が35になる。 (でも、甲府が3連勝して、勝ち点が37になる可能性も有り得る) 新潟(現在30)の残り試合は、浦和、G大阪、広島の3試合。 仮に、新潟が1勝1敗1分けだと、勝ち点が34になる。 (だが、新潟が2勝すれば、勝ち点は36になる) 磐田(現在32)の残り試合は、名古屋、浦和、仙台の3試合。 仮に、磐田が1勝1敗1分けだと、勝ち点が36になる。 つまり、『名古屋は残り3試合で2勝以上をあげ、勝ち点を35以上に積み上げないと、降格の可能性がかなり高くなる』 ということである。 確実なのは、名古屋、甲府、新潟、磐田の4チームのうちのどこか1チームが、必ず降格するということで、名古屋が残留を勝ち取ることは、とても険しく厳しいという現実である。 3週間の中断を経ることて、ガラリと変わってくるチームもあるだろうし、今後、中心選手のケガや出場停止といった緊急事態もあると思われる。 名古屋の対戦相手の磐田は、トゥーリオ復帰後のグランパスの分析を十分におこなって、グランパスの特色を封じ込めるような戦術をとってくる可能性が高いと思われる。 名古屋が磐田に勝てれば、残留への道がひらけると思うが、もしも、負けたり、引き分ければ、降格にかぎりなくちかづいてしまう、と思われる。 こういう厳しい状況を考えると、決して楽観的にはなれないし、『名古屋にとっての磐田戦は、残り3試合のなかで、最重要な戦い』だといえる、と思います。