過去ログ倉庫
さひ
No.114305
男性
新加入の永井には、名古屋を選んで良かったと思ってもらいたい

おグランパス
No.114304
長崎からくる永井選手が11番ならレプリカユニそのまま使えるなー
おれは買い換えるけどね!

さようなら安田{emj_ip_0792}

ああ
No.114303
貴章FW起用するのか。。
もはや両SBに貴章ほしいのに

ウェルク
No.114302
男性
今年も調子を落とすたびに
ボスコだったらとかトゥーだったらとか
たくさん書き込まれるんだろうな。

まだマスとか隼磨とかも
あるんだろうか、、

きくりん
No.114301
男性 40歳
シーズン始まったらすっきりした気持ちで応援したい。だから田口、杉森は必ず残留してほしい。

古事記
No.114300
男性 39歳 ああさん
よく覚えておられますね。そうでしたね、京都はずっと勝てなくて苦しんでいました。実は、その試合、ストイコビッチのプレー勿論観たかったのですが、京都のラモスのプレーも観たかったのですが、ラモスは欠場でした。

懐かしいですね。

私は、別にグランパスのファンでは無いですが、グランパスが今後どうなるか非常に気になっています。


バードウェイ
No.114299
これで扇原はこの人グランパスにおったんやwランキングに登録確定やね!

ちな俺の中では…

金古聖司
鈴木正治
藤本主税

がトップ3や!

ああ
No.114298
古事記さん
懐かしいですね。
開幕から14連敗中の京都とイマイチ波に乗れないグランパスとの試合でした。2対0とリードされて、相手が退場者をだし、GKも交代して森山のシュートをGKのキャッチミスで同点に追いつきストイコビッチのFKで辛うじて逆転勝ちした試合でしたね。
私は今年からスカパーを見るようになりJ2の試合をよく見ましたが、相手が守備的だからというより、まずグランパスが守備を堅固にしなくてはならないです。
今季、清水が爆発的な攻撃力というよりは守備組織の構築に定評がある小林監督のもと、守備の安定が本来のちからを引き出したと思います。
チームを破壊して厳しいシーズンとなりますが応援していきましょう。

トゥ
No.114297
男性 愛されたいクラブ宣言
やっば間違ってるわ〜
愛されたいクラブ
ということは、愛されてない事の裏返し
愛されてたら、愛されたいなどと言わない
逆に考えると、愛されない方に舵を撮りつつあるから宣言通りかな?

バードウェイ
No.114296
退団選手(予定含む)
西村
竹内
オーマン
安田
扇原
小川
イスンヒ
明神
杉森
野田
グスタボ
松田
川又
永井

闘莉王

現在16名

田口、デソンもまだ分からんし、えらいこっちゃで

てか中盤が心許なさすぎやろ!!

古事記
No.114295
男性 39歳 初めて観たグランパスの試合
Jリーグの試合を生で観たのが、1996年のJリーグ第15節の名古屋グランパスエイトと京都パープルサンガの試合でした。会場は鳥取県のとりぎんバードスタジアムでした。当時は、なかなか山陰地方でJリーグの試合など滅多に観れる機会はありませんでした。

もう、今から20年前の話です。グランパスはストイコビッチが出ていました。一人だけ明らかに異次元のプレーをしていたのがストイコビッチで、さっきまで右サイドにいたと思ったら、いつの間にか左サイドにいたりと、縦横無尽にプレーしていました。周りの選手がどうしても霞んで見えました。そんな中、日本人で目についたのが平野選手でした。平野選手のドリブル、左キックも衝撃的でした。

初めて生で観戦したグランパスの試合は、自分にはあまりにも衝撃的だったことを今でも鮮明によく覚えています。

グランパスがJ2に降格した事実に、未だに違和感があります。この20年で、クラブも様変わりし、JリーグもJ3までできて、過酷な競争がどのリーグでも繰り広げられています。でも、この激しい競争があるからこそ、日本のサッカーも強くなっているのは事実です。来年は、どこのクラブも打倒グランパスでくるので、始めから追われるような立場になると思いますが、多くのプレッシャーをはね除けて、グランパスのサッカーを100%見せて欲しいです!


アルジャーノンに花束を
No.114294
今季のスローガン【信頼】が皮肉すぎるね。

るか
No.114293
庄司が岐阜移籍。
グランパスは目をつけてなかったのかな…

名古屋
No.114292
応援するよ
こんな名古屋にJ1から何とかしようと移籍してくれる佐藤寿人には頭が下がる。
風間監督と共に応援します。

なごやん
No.114291
こうなったら今までとは何もかも違う
新生グランパス楽しみにする。

ぬるま湯に浸かった若手は
行く所があるなら行った方がいいよ。

残った選手、来てくれた選手で戦おう!

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