鞍馬 2018/08/14 18:39 SH-01K No.221389 男性 ボランチ 本当に大問題 ネット、和泉、アーリアは負傷 梶山も負傷明け ネットの交代時は痛々しかった 現状、小林、ハチの選択肢しかないが、ハチはスタメンだといまひとつ ネットをもう一度時間限定で使うのか 和泉の怪我がたいしたことないのが一番だけど 成瀬はまだ怪我かな?
コータ 2018/08/14 18:05 iPhone ios11.4.1 No.221388 男性 42歳 丸山のロングボール 丸山がロングボールを使うタイミングは悪くない。 ジョーが第一のターゲットになっている。 ジョーの動きも悪くない。 今まではロングボールを自信を持って蹴れる選手がいなかった事と蹴ってはいけないと思っていたように見える。 ジョーは動いているので、使えば良い。 他の選手もジョーと同じくらい貰う動きが出来れば、J1の上位は間違いない。 結論は選手の質になるのかもしれませんが
サバ缶 2018/08/14 17:51 iPhone ios11.4.1 No.221386 みなさんのご意見ありがとうございます。見方は様々ですよね。 風間さんサッカーに対する感想は1705さんの言ってることに近いです。明らかに前半戦から変えてきてる。 変えたポイントは1519さんの言う、個を活かすことに注力してるとこにあるとも思います。 今後は、1735さんの言う通りで、何が何でもまずは残留で風間さんを信じるしかないですね。 決して風間サッカーを悪く言いたいわけではないです。元サッカー選手の秋田さんを超えたいわけでもない。笑
黒鯱 2018/08/14 17:47 none No.221384 まぁGLAPのリズムは最初の頃は難しいでしょうね もうなんだろう 僕はルーティーンの一つみたいな感じですが、分からない方も多々いらっしゃるのでスタジアムが一体になってるかと言われたら疑問ですよね。。。 それよりも後半ロスタイムのカウントダウンの手拍子だけの時間の方がメイン、バック、ネット裏が一体感があって好きです!!
コータ 2018/08/14 17:44 iPhone ios11.4.1 No.221383 男性 42歳 最後にボランチ必要 残留を確実にするには、ボランチの獲得が必要。 鹿島の永木か三竿が欲しい。 連勝で浮かれている場合ではない。
ああ 2018/08/14 17:38 403SH No.221382 男性 前に行くチャレンジが増えて楽しいし良い守備にも拍手したくなるし、前はアーリアとシャビで連続パス交換して??DF戻ってんじゃん。引っ掻けられたじゃん。カウンター喰らってじゃん。やられたじゃん…( ´Д`)の繰り返し、今一番期待持てる楽しいサッカーになったんちゃうの?
植田 2018/08/14 17:35 Chrome No.221381 男性 まあ弱いところ補強してればそりゃあ強くなるよ。 当たるまで補強するなんて3つぐらいしかJでできるクラブないでしょ。 とにかく今強いのを維持しながら残留しないとな!またリセットになるから。 監督の優劣はそのあと判断すればいいさ!
ああ 2018/08/14 17:17 605SH No.221380 風間監督を悪く言いたい人の思う風間サッカーはロングパスを一本もしないことだとでも思ってるのかな? 風間監督の本とか読むとをおすすめします 今のままだと貴殿方は秋田豊さんと同じレベルですよ
ああ 2018/08/14 17:05 SonySOL21 No.221377 風間サッカーの答えは未だ解らず。まぁ今となってはどうでもいいんですがね。 今のサッカーが風間サッカーだ!と言われれば、イヤ、それも違うような…と思えたり。前半戦にやってたことと全然違いますもんね。 中断前と比べてテンポが早くなったのが好調の要因では?と記者の人が質問してましたけど、自分も同じ感覚でした。敵陣での意味不明なパス回しが無くなり、シンプルに前に運ぶサッカーになっています。 なぜ急にテンポアップしたかは判りませんが。 まだまだ謎な部分が多いグランパスのサッカー、今後の成長を見守りたいですね。
クレパス 2018/08/14 16:21 ASUS_X00DDA No.221375 男性 時間が掛かる風間サッカー? ホントに移籍してきたばかりの選手が活躍する名古屋。昨年からそうでした。 でも、前節大活躍した金井選手さえ「風間さんのサッカーは難しい。」と言う。 一方で、前田、金井両選手とも「もっともっと上手くなれそうだし、新鮮で楽しい。」というから、元々の技術が既存選手を上回るから活躍できてるだけ、とも言えないような気がします。 結局、既存選手との違いは「機を見てゴールを目指す判断力、決断力」なのでは…? 名古屋が悪い時は後ろの方でパス交換するだけで、ちっとも前に行かなかった。。 新たに入ってきた選手たちは、仲間を信じて前へ前へと目や足を向けます。 その目に併せるように既存選手たちも、前方へ良いパスをどんどん供給するようになった。 今季も開幕時は前への推進力があったことを思い出しました。 このままの勢いでリーグ戦を終われるほど甘くないでしょうが、どうか果敢に攻める気持ちは忘れないでください。