過去ログ倉庫

TA
No.437904
スガキヤ行って「僕はうどんが好きだからうどんもメニューに追加してほしい」ってリクエストしたっていいじゃないか!!
客の声です!!
しかし高確でスルーされるとは感じてます

赤鯱イレブン
No.437903
横浜FCが4連敗中だから余裕だとか楽勝だとか、下に見た投稿があるのが本当に残念。
去年勝てなかったことを忘れたのかな?

浜横
No.437902
男性 32歳
名古屋は1点取るのがやっとだから今日は今シーズン初勝利いただきます。

ああ
No.437901
攻撃云々は新外国人CF来てからだな
発表はよ

クレパス
No.437900
この板では「概して○○は△△である」という前提で意見を述べる人に対して、「△△なのが○○とは限らない!決めつけるな!」と反論されることがよくあります。
最初の論者が、100%△△であると言っていないことは明らかなのに…

知的な議論を楽しむというより、とにかく誰かを言い負かしたくて、その為のタネ(言葉じり)を探し続けてる人が怖いです。
特に今週に入って。

クラ
No.437899
 マテウス 柿谷

相馬       森下

個人的にマテウスを点取ることに集中させたらどうなるか見てみたい。
右サイドも人材豊富だけど守備の事を考えて森下や成瀬上げるのもいいかも?

ああ
No.437898
今シーズン終わった時、結果はどうであれ、去年の課題が少しは良くなったって言えればまぁいいし、退化してたなら何やってたんだってなるしね。ここ最近の名古屋でも1番戦力が揃ってるからとことん突き詰めては欲しいかな。

ああ
No.437897
だからコニタンがいつも攻守一体だ言うとるがね!
ワイは攻守一体の定義が分からんようになってきとるけどね‥

ああ
No.437896
00:22

攻撃サッカー=失点の多いサッカーじゃ無いよってことだよね。

言いたい事は分かるけど、
仮に一からチームを作るに当たって、

攻撃サッカーから入る場合、
攻撃サッカーの熟成をまず始める

それが完成してから守備の熟成に入る

この場合、完全な攻守が揃った攻撃サッカーが完成する前に負け試合が多くなり監督がクビになるor チームが降格する可能性が高いと思う。
今の浦和がそうだよね。つまりチームを作り上げていく中でサッカーは魅力的かも知れないけどリスクもある。

だけど守備サッカーから入る場合、
まずは守備の熟成を計る

それが完成してから攻撃の熟成に入る

最終的にどちらも攻守が揃ったサッカーの完成を目指していても、この守備の熟成から入るタイプはそのプロセスの途中で地味で面白くないサッカーが続くかも知れないけど、まず降格の可能性は低くなるので、目指している攻守の揃ったチームの完成が近づく可能性が、こちらの方が高くなるんじゃないかな?

今のマッシモは完全にこの守備から入るタイプで、この守備の熟成の段階がそろそろ終わりに近づいている段階の気がするんだけどね。

そしてマッシモも次のステップを当然考えてるから、そろそろ移る攻撃の熟成の段階の為に、今回柿谷や齋藤学のような攻撃的選手を獲得したんじゃないかと思う。

そう考えればこれから面白くなる段階だと思うから、もう少し辛抱して温かい目で見守ってみたらどうでしょう。

イタリア人だから守備から入るのは目に見えていた事だしね。


ああ
No.437895
00:37
勘違いも甚だしい。
異なる人たちの意見の文章をしっかり読み込めばそんな考えには至らない。
そのような人たちが自分のチームと向き合ってないって考えになるのもよく分からん。

ああ
No.437894
勝って勝って勝ちまくれば、優勝もして客もファン増え、

客も入りファンも増えれば、グズ売れ資金力が上がれば、

育成にも資金がまわり、魅力あるクラブになりましょう!


ああ
No.437893
5失点した試合で1番印象に残ってんのは、ガンバに大敗北した試合だわ。
たしか増川が1発退場した気が、、。

ああ 
No.437892
そんなに攻撃的サッカーしたいなら、ゲームの中でどうぞ笑笑

今居る選手達は真摯に戦術と向き合ってプレーしてくれてるのに。なぜ、一部のサポは自分のチームと向き合わないのか。。

守備的戦術は高いインテンシティ(激しさ、強烈さ、真剣さ)を求める戦術だから。
シーズン通して集中力が必要なのに…

サポがガヤガヤして集中力欠けさせて、負けたらどうするの???
意識統一しようぜ。

ああ
No.437891
00:14
6点取られるってよっぽどのことがない限り無いとは思うぞ(笑)。

wa雄
No.437890
対戦相手からしたら
今年は 対策しづらいだろうね。
スタメンは読めんわ、
途中交替で ギア上げられるわ、
得点シーン見ようにも 必要最少だしね。

前へ次へ
↩TOPに戻る