ああ
No.5972
男性
県営陸上競技場に照明を設備しただけではJリーグの施設基準を満たしません。かなり大規模な改修、特にロッカールーム等諸室の改善が必要で、現実的にあの老朽化した施設にそいう投資をし、改修期間に陸上競技等での利用への支障を考えると、全く現実的ではないと思います。

そもそも施設改修で対応する場合、ライセンス申請時に既に着工されていることが前提で、クラブは端から「理想のスタジアム」新設しか考えていないと思いますよ。
施設の例外規定に関しては、過去のサポカンの資料が分りやすいので、下記の3ページ目を参照してください。
ttp://grulla-morioka.jp/wp/wp-content/uploads/2020/02/%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9%E8%AD%B0%E4%BA%8B%E9%8C%B2_%E3%81%84%E3%82%8F%E3%81%A6%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E7%9B%9B%E5%B2%A1_20200222.pdf

クラブとしては、来期はいわぎんスタジアムでの開催を前提として出来ることから着手するべきでしょう。
・運営の改善、今年の富山戦のような運営では5000人の観衆が詰めかけたら心もとないです。
・交通アクセスの向上(シャトルバスの大増便、盛岡市に要請して駐車場の改善、中央市場の駐車場の臨時借用)
・スタジアムグルメの充実
・トレーニング施設の整備=これも適用猶予期間です。何よりも現状では選手が可哀想。

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