ああ
No.175999
>>175996

その根拠です

茨城県民鹿島サポ約10,000人
名古屋戦33,560人(名古屋サポ1000人)
福岡戦24,717人(福岡サポ500人)
鹿島サポ・アウェイサポ合計33,560+24,717‎ = 58,277人
アウェイサポ合計1,000+500‎ = 1,500人
鹿島サポ合計58,277-1,500‎ = 56,777人
1試合平均56,777÷2‎ = 28,388.5人
茨城県民鹿島サポ28,388×37.6%=10,673人
※鹿島側からの調査だと県内の来場者は37.6%だと報告がありました

茨城県民水戸サポ約8000人
G大阪戦13,226人(G大阪サポ2,000人)
町田戦6,746人(町田サポ1,000人)※雨
水戸サポ・アウェイサポ合計13,226+6,746‎ = 19,972人
アウェイサポ合計2,000+1000‎ = 3,000
水戸サポ合計19,972-3,000‎ = 16,972
1試合平均16,972÷2‎ = 8,486人
※水戸側はデータがないので他県から水戸を応援しに来る来場者が分かりませんが、9割以上が茨城県民だと推測します

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💬 返信コメント:2件

ああ
No.176013
>>175999

昨日から何度も何度も同じこと投稿しなくてもいいよ

ああ
No.176004
>>175999


この計算で「その2試合に来場した茨城県民の平均人数」で「茨城県内のサポーター総数」確定なの??

年に数回観戦する人とか、DAZN民もサポーターには含まれると思うから鹿島の県内サポが約1万人しかいない、という根拠にはならんと思う。
グッズの売れ行きとか収益調べたほうがいいかも。

鹿島は37.6%という調査データを使っている一方、水戸は9割以上が茨城県民、という推測だから10,000人対8,000人と直接比較するはかなり厳しいかと。
水戸の県内での支持がかなり伸びている、という話ならすごく分かるけど。


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