No.26287
男性 まさに一新
鹿島戦をそのままに精度、繋ぎ、連動が素晴らしかった。圧巻である。昨年を考えてみると縦に出して前田選手と誰か2人でボールを追う。これが得点に寄与していましたが後半には手を読まれ、みるみる順位を落としました。最終順位が正当な実力とみるべきでしょう。すなわち昨年のチームを継続してもプレーオフ圏内には届かない。プレーオフに出るには見直しが必要です。長谷部監督は予算内で埋もれた実力者を集めました。ポリシーであるボールを大事にする。おおざっぱな選手は採用されませんでした。今年のチームはJ1に行けるだけの力を秘めています。さあ、次は千葉を粉砕しましょう。