風のタクト
No.32474
前節の勝利がチャラになりました。
ほぼ前節と同じスタメンなのに、相手の守備が固くても同じように間髪いれず中央からサイドから何故マッチアップしないのでしょうか。何節か前と同じでセカンド取ってもサイドに一旦送って様子見になりこの時間がゴールの確率を極端に下げています。リードしている訳ではないので失敗してもよいので前半から勝負の姿勢を見せて欲しかったですね。一方、控え選手を見たらFWはジョー選手しかいません。リードされている状況は想定してなかったのでしょうか。ジョー選手は昨年、初出場初ゴールでしたがプロの監督でなくてもゴールは偶発的奇跡に近いのはわかります。FW1人で何か期待したのでしょうか。同じ勝ち点3でも、福岡に勝って山形に負けるのと福岡に負けて山形に勝つのは意味合いが全く違います。この試合は試合後、長谷部監督が木山監督に満面の笑顔で握手した。これが全てを表しています。

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