風のタクト
No.34352
野球でも審判によってストライクゾーンが内角側なのか外角側なのかその日の判定で基準が決まるとよく言われます。サッカーも先日の天皇杯のレッズ戦でジョーのPKで基準がつくられ合計3個のPKとなり試合は主審のコントロールの下での勝敗となってしまいました。競るところの強度は必要であるがペナルティーエリアは別物です。主審によるコントロールされてしまうプレーは禁物である。千葉戦の後半8分ごろ水戸のフリーキックにンドカ選手は新井選手のユニフォームの後ろ首付近を掴みおもいっきり下に引っ張っり新井選手はもんどりうって倒れました。カメラのアングルも主審の位置からも見えていませんでした。水戸を応援する側にいますが競るのと違い悪質に見えました。何故、あそこまでしたのか疑いました。何よりチームのためになりません。主審が見ていたらイエロー以上レッド未満のカードでしょう。それがわかり判定が覆りンドカ選手はカードが出せないかわりに主審のコントロールの下となりました。際どいプレーは反則を取られる状態です。本人のンドカ選手はそれがわかってなければなりません。一度、自動車事故を含めて適切試験を受けて何を注意しなければならないか整理をした方がよさそうです。よいプレーはしますがチームの勝敗に直結しますので危なくて見てられません。

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