No.42810
男性
選手=商品という例えは一面では正しいただ、同時に選手=個人事業主でもある
だから日本の多くの契約の場合、最終的には本人の意向が尊重されることが多い
ただ、例えば昔水戸にいたコンフォンは、本人は残留を望んだにも関わらず、クラブの意向でベトナムに帰ったと言われている
契約は本当に様々な形態があり
「○○のようなケースはあるか?」という聞き方だと
大体の場合「あることもある」としか言えない
海外だとクラブとの契約年数が公表されているのが一般的なので移籍金が発生したかすぐわかるが、日本は公表されていない
結局、関係者の話を総合するしかない