∴∵ 2023/06/30 19:19 K No.77826 3-1-4-2だとポジションの流動性がなくなって、守備は後ろが人数いるからボールホルダーにチャレンジしやすくなって、攻撃はサイドの選手はそのままサイドの奥を狙ってインサイドの武田・小原・杉浦がバイタルエリアでプレーする機会が増えて、少なくとも金沢戦ははまっていた感じ。 鵜木・井上怜・永長なら1対1仕掛けまくればそこそこ勝算ありますからね。 たぶん濱崎監督の理想としては流動的に動いて相手の守備を崩したいところを妥協したのだと思うけれど、良いオプションができたと思います。 成瀬と村田が出場できるなら4-4-2に戻すのかな? シーズン後半に入ったこともあり相手への対策で更に新しいことわやることもありそうですね。