えるじゃば
No.1192
zzzさんへ
聞くに耐えなかったので反論させて頂きます。
まず中盤がjflからそのままという意見には賛同し難いです。調子の波は一概には言えませんが
楠見選手はj3でも指折りののアンカーだと思います。今治の戦い方を知り尽くしていて、潰しもパスセンスも素晴らしいと僕は思います
原田、山田選手は凄く器用で、色んなポジションでプレーでき、何よりです闘える選手だと思います。
岡山、玉城選手は怪我もあったりして、まだ本調子でないのでこれからに期待ですがね。
橋本選手は確かにフィジカルはキツそうですね。でも判断力、チームをコントロールする力ならズバ抜けていると思いますよ。あの年齢でスタメンに選ばれのは何故か考えた方が良いのでは。(明らかに前の試合はフィジカル負けしていました)

前の試合、ビルドアップが上手くいかなかった理由を二つ上げさせていただきます。
  一つ目
相手に読まれていた部分があると思います。
jflの二年目同じように、今治はもう追うチームではなく、追われるチームでは?
オフの間に各チーム対策を練ってきているはずです。その対策を交わす策を練ってもらいたいですね。
 二つ目。
何よりfwが競り勝てない、収められなかったからでは無いのでしょうか。フィジカル面では、今治では主にfwが負けていたと僕は思います。
東家、武井は桑島のように2トップの縦の関係を上手く作れる選手とはタイプが違いますし、今までみた縦の関係のは、鳥取戦のような、サイドバックからのパスをボランチがスルーしてトップに当たるぐらいです。
トップの選手がそれぞれ孤立していて、そこの個人のフィジカル面が不足していたのは明らかでしょう?(監督の戦術に文句を言いたいが、フィジカル面で見ると)
 東家、オスカルはレンタルですし、
有能な控え、怪我人埋めとして使うのもアリだと思います。
 
 正直僕もサッカーに凄く詳しい訳では無いですが、聞くに絶えなかったので、反論させて頂きました。長文失礼しました。

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