No.1256
❶林選手のエラシコが上手かった→エラシコなんて僕でもできます。笑わせないで頂きたい。林選手に対して失礼では?(エラシコはただの足技です)
❷フォーメーションの長所、短所を理解できていない。
今治のフォーメーションは442ですよね。長所、短所はGoogleで調べれば初心者でも分ります。
「全員が走り回るのではなく、ゾーンを埋めるディフェンスが前提」
↑これを理解できていないのはなぜ?
去年の話ですが、YouTubeのMILKサッカーアカデミーさんの動画内で今治は、jリーグ全体でも川崎に次ぐぐらいスペースを埋めるのがうまいチーム。と絶賛されています。
フォワードは最低限パスコースを塞いで、ロングボールを蹴らせれば勝ちです。
今治の壁、ハンチョル園田が待っています。
「連動した守備」を前線でボールを奪うものであると勘違いをしている。
❸去年の林選手を思い浮かべれば分かります。
相手ディフェンダーの一人や二人を交わして(コースを作って)ゴールを奪っていましたよね。一人ですら交わせない。そしてゴールを奪えない東家選手はやはり見劣りします。
❹アシストが必要と言う点。
いいアシストが来ないと決められないはFWとして甘えでしょう?
6試合も先発出場してチャンスが無かった?決定機は幾つもありました。
❺「FWがボールを追っていると、いいパスが供給されない」と言う発言。
ボールを奪ったら切り替えて、動き直してないFWが悪いでしょう?場面は違うが、武井選手は裏への抜け出しでチャンスを作りました。
以上。それぞれについてお答え頂きたい。
そもそもの今治の守備方式を理解していないのには驚いた。他にも気になる点が沢山ある。
正直、東家選手自体の能力を監督が引き出せてないかもしれないが、その辺は監督がバランスを取る所なので黙ります。