EL
No.61206
>>61203

スペイン路線は戦術論で、泥臭く・アグレッシブにするのは精神論だと私は感じてます。
実際勝ててないし内容も不安定なのは事実だとしても、だからまた戦術変えますは本末転倒でクラブもサポも我慢のしどきではないかな。
監督が変われば多少違いは出ますが、根幹のスペイン路線(私は組織的な位置取りとパスで支配するサッカーだと思ってます)を継続する事こそ長い目で見た時のFC今治の財産なのではないかな。そうすれば来年以降の補強ポイントももっと具体的に示せる。
現在は人材不足ってより新しい事を始めた選手同士の認識のズレ(距離感やタイミング)を修正している段階かなと感じます。

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.61212
>>61206

アグレッシブに走るは絶対だよね。

でも、
思考の無さを走りと泥臭くに逃げるのと
思考のあるアグレッシブは全然違うから、

今治の未熟さと先への限界からの前進で
思考を入れるんですよ。

出来る出来ないじゃなくて、
もう、やらなければいけない時に来てるんです。
特別大会でわかってしまったんです。
2025にあれだけの選手がいてPOにも入れなかった
理由を。

攻撃がどうこうの前に
文字の通り
保持型は保持をするんだから
奪われたら奪い返さないと保持にならない。

パニックの仕方が初心者過ぎる。
なんでも突っ込む免許取り立てか、
灯台下暗し。


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