いまばり 
No.7507
>>7503
仰る通りだと思います。

上原は左サイド全体で「近藤の突破力を生かす」為に偽サイドバックではないものの、近藤が張る分、相当内にポジショニングすることが多いなと。

組み立て時
下口が高い位置をとって中盤でプレーできる武井が中に絞る。武井の所に三門が絡むとサポートできる位置に楠美も寄る。
楠美がズレた分上原が内側にポジショニング。と言った感じで。
上原が内側でボールを持つのはこうしてサイドチェンジ気味にボールが回ってきた時で、左サイドが人数に対してスペースを比較的広く使える中で、サイドに高めに張っている、一対一の得意な近藤を使う。この形をチームとして作っていた印象です。

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