JUS
No.10221
今節のように、ピッチ状況が悪くパスが繋がらない、不可解な判定、ベストメンバーがいない等の不利な要因はこれからの試合でもきっと起こり得る事だと思います。
正直、このような状況で勝つ事は困難ですし、僕は決して勝ち点を取り逃がした事を悲観していないです。むしろ、より結果が求められる後半戦に入る前に一つ教訓を得られて良かったと思います。
次節の相手であるトリノは、ローマ相手に負けに相応しくないプレーを披露していました。決して簡単な相手ではありませんが、ペリシッチ、ナインゴラン、シュクリニアル、ヴルサリコが次節はスタートから使えるでしょうし、ケイタもより万全の状態になるでしょう。ホームで勝ち点3を得て勢いをつけて欲しいです。

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