ジョジョ
No.11504
モラッティによると、イブラヒモビッチがバルサからミランへ移籍した際に、彼から連絡があってミランに対抗するオファーを出してくれたら、減額のオファーでもインテルを選ぶ、と言っていたそうです。
しかし、イブラはカンビアッソと仲が悪かったようで、お互いに相手の退団を希望をしていたこともあり、実現しなかったようです。

結果的に後の FFPによって長くは続かなかったでしょうが、一時的にミリート・エトー・イブラヒモビッチの魅惑の3トップが出来ていたのかもしれませんね。

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