No.13299
現状インテルは、トナーリと合意していて、ブレシアに対しても1000万ユーロ+2500万ユーロの買取義務のローンで合意に近く、ブレシアは加えて500万ユーロのオプションを要求していて、それをどうするか?くらいまで近づいていた。
しかし、インテルは少し待ってくれるようブレシアに要求していた?(選手の売却が必要?)
一方ミランは、インテルがもたもたしているところを狙ってここ数日で、1000万ユーロ+2000万ユーロの買取OPのローンを提示もブレシアはこれを拒否。ミランは増額を検討している?
トナーリ自身は、将来が早く決まることを望んでいて、ミランがブレシアと合意に達するなら、喜んでミランに行く可能性があるとのこと。
とにかくバレッラの時と違って、ひっくり返される可能性は十二分にあります。トナーリに、いくら待ってもインテルが合意しなかったと言われてもしょうがない状況になる恐れもあると思います。
コラロフやビダルなどコンテが望むのも分かりますが、あと1、2年稼働できるか?という選手よりも今後何シーズンも背負って立つ可能性がある宝石の確保に注力してもらいたい。ここで取り逃したら、二度と獲得できないと思いますしね。
頼みますマロッタ、急いで契約まとめて下さい。
連投すみません。