No.14358
スパレッティ体制1年目のユーベ戦とと同じですよ。
ユーベに先制されて、ベシーノが早々に退場して苦しくなるものの、選手達が攻め気を失わずに攻め立てたことで逆転したものの、終盤守りに入ってあっさり逆転負け。
まだ、攻撃の牙を残して守りに入ればいいのですが、攻撃を捨てて守りに入るから相手はカウンター気にしないで思い切って攻めることができて、余裕を持って守ってたわけでもないインテルは長時間守り切れるわけもなく、失点。
守りに入った時点で嫌な予感はしてました。案の定失点するということは、コンテインテルはそこまでのチームということ。こんなサッカーしてたら、そらCLは勝てないですよ。
とりあえずハキミ素晴らしかった!