No.21582
男性
今までとあきらかに様子が変わってきてる。ボデグリに食らってから明らかに。ドローか負けるかも?という試合をとにかく勝ちに転じさせてここまでの勢いが出ていた。序盤は負けが込み、苦しい時期だったけど、勝ちに勝ちを重ねて一気に追い抜いて、気付いたら周りを突き放した。ドローの少なさにはそれだけの価値があった。
けど、次やられるような事があると、のんべんだらりと構えている場合ではなくなる可能性もある。今日アタランタに泥食わされるなんて想像もしなかったし、バイエルン戦で敗色濃厚の途中からはインテル戦に気持ちが向いていた、というアタランタ関連の報道を目にした時の事を思い出すと、これでは向こうの思惑どおりじゃないか?と考えたら余計に悔しい。
ただでさえカルチョは何が起こるか解らない。先週あたりまでは最終的に、かなりの勝点を積んでスクデット取るだろうと思っていた。ダービーを落とすまでは。
まだ残り試合けっこうあるし、ゴールは見えてない。
しかし、まだ立て直してスパートをかける機会も充分あるという事。
もうミランと直接戦って自力でどうにかする局面がない。
向こうはケツを逃さず付いてく側だからいくらか楽か?
これからは一戦必勝の気持ちがとにかく大事になる。
まずはヴィオラに勝つ‼やるしかねえフォルツァインテル🔵⚫️