通りすがりのインテリスタ
No.3706
通りすがりのくせに、皆さんの貴重な場を荒らしてしまう原因となり申し訳ありません
コメントも遅れてしまい、申し訳ありません


インテルは、インテリスタのものと言うか、インテリスタのものでもあると私も考えています
(株式会社は「株主のもの」と言われますが同時に、経営者、従業員のものでもあると思います)
ですから勝手にも自分なりの向上策を思い描いています

蘇寧も、コンシューマー向けの商売をしているようですから、
顧客の意向に敏感であり、それが重要なものであることは重々承知しているだろうと思います
何でも好き勝手にやるとは思えません

しかし現実的に考えて、誰であってもオーナーが変われば、経済力、文化、考え方、経験でチームが影響を受けるのは仕方ないとも思います
理想に近づけるのに時間がかかるかもしれません
(以前にも書いたかもしれませんが、中華思想はよく言えば悠大な部分がありますので)
もし別の4大リーグのオーナに買ってもらえたとしたら、ある程度省略できたこともあるかもしれません
今はとくに現場とオーナーとの密接なコミュニケーション・ディスカッションが必須と考えます

その為、往年のファンの意向が必ずしも通るわけではなく、ファンの意向を意識しつつも舵を切るのは、オーナーです
そう言う意味で、チームはオーナーのものと書きました(長年の関係があったとしても、最終判断権はオーナーにありますが)
(極論では、オーナー(株主)の意向・処置次第で、チームを手続き的に解散させることも、させてしまうことも可能ですが)
ですから、現場にサッカーを知っており、かつ政治のセンスがある人がいてオーナーとうまくやっていく必要があります

極楽さんがおっしゃってますが、不慣れな蘇寧が来る前から、インテルは失敗が続いており、揶揄の対象にもなっています
外野の声はどうでもいい、と考えることも出来ますが、ファン数・スポンサー料の減少につながりかねませんから
個人的には、この状況を、インテルの持ち味を残しながらも改善しなければと考えています
突っ込んで言えば、今までの現場にも蘇寧と同じく改善の余地があると感じています
停滞の原因=蘇寧とは考えていません
まぐれのように優勝するのではなく、安定した力を持ってほしいと願っています
だいぶ差がついてしまったヨーロッパで結果を出すには、今までのやり方では通用しないと思います
(当時モウリーニョは、ある意味インテルに改革をもたらし結果を出したと思いますが、好き嫌いは別にして)


言い争い?も時にはあっていいのかも?しれませんが、
普段皆さんが和やかにやり取りをされているいい板と知りながら、
不快な気分にさせてしまう結果を生み、重ね重ねお詫びいたします

とくに、kentaroさん、極楽さん、しゅうさん、あちゃーさん、ジョジョさんには
場のフォローをしていただいたことを感謝します

kentaroさん、極楽さんにはご迷惑をおかけしてしまいお詫びします

急いで書いておりますので、ご不快な点や意味不明ながありましたらご容赦下さい
長々と失礼しました

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