インターメッツォ
No.4460
連投すまません
インテルの役員の中に、モラッティの家族が複数入ってます。
各々の能力は分かりませんし(モラッティ自信の経営能力は・・・)どの程度の発言権があるのかは分かりませんが、チームの弱体化を招いた人物の家族を入閣させるのはどうなのか。
これまでの感謝の意味でモラッティを顧問に据えるところまでは、理解できなくもないのですが。
新しいインテルを内外にアピールするべき時にふさわしい処置なのか。何だか日本と似ている気もしますが。

東芝にも外部取締役が入っていましたが、時に厳しいことを憎まれること覚悟で言える人でないと、いる意味がないですよね。
東芝には昔、IHI出身の土光さんと言う自分にとても厳しい、徹底的な合理化をひいた社長がいたんですが。
傾いた東芝を大きく立て直した偉大な経営者ですが、今天国でなにを思っているだろうか。



即戦力と若手・・・難しいですね。
即戦力ばかりだと、数年でまた入れ替えが必要になって、基盤が築きにくいと思いますし。
バンディエラ、しいてはその選手がバロンドールを取れるようなチームになってほしいですが。

下部組織と言ったらバルサですが、少し状況が怪しくなっているのでは。
今の主力が退いたら、どうなるでしょうか。
また経営を圧迫するような仕方で選手を何人も買って・・・と言うサイクルを作ってしまうんでしょうか。
まぁよその心配してる場合じゃないですね。

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